日記 2026-09-19 / 結月ゆかりさんモデルのメガネが届いた
シルバーウィーク 1 日目は昼寝ばかりしていたら終わっていた気がする。
ここのところ昼寝の時間が非常に長いが、季節の変わり目はいつも睡眠時間がやたら長くなるので そういうものかもしれない。 午前中はちょっと調べものをした後は昼寝していたし、午後も夕方まで昼寝していた。 まあ、夕方以降にエアロバイクを 1 時間漕いだのでノルマは達成ということで。
明日は台風が来るらしいので明日も家に引きこもることになるかなあ。
今日はコラボレーション眼鏡「結月ゆかり文倉十モデル」が届いた。 注文したのは昨年 12 月くらいだったのだけど、それが予定通り 9 月後半になって届いた。

結月ゆかりさんは自分が高校生くらいの時にニコニコでマイクラの動画を見ていた懐かしさがあり、個人的には好きなキャラクターである。
今回の眼鏡はうさぎマークのデザインがちょっと可愛すぎるかなという気もするが、まあかろうじて普段使いしても問題ない範囲ではないかなあと思うデザインなのでバリバリ普段使いしていくつもり。
ゆかりさんっぽいけど色が派手だなあという気がしたので、パープルと普段使えそうなブラックの 2 本を買ったのだけど、思いのほかパープルが落ち着いた色でそちらも普段使えそうな具合でありよい。



以下のブログ記事を読んだ。
そのPDF書籍に書かれていたのは、自分に近い境遇で苦しんできた人のリアルで生々しい言葉の数々でした。
一気に3万文字読み通して、気づけば涙を流してました。
この体験なんです。 きっと私はエッセイにこんな体験を求めてたんです。
心の底から共感し、自分にぶっ刺さること。
これを得やすいのが個人が運営しているブログである。 だから私はブログエッセイを好んでるんだと思いました。
先日、私はなんでもない意味も教訓も薄い文章を読みたくてブログを読んでいるということを書いた[1]のだけど、この記事とかを読むとブログを読むモチベも人それぞれなんだなあと感じる。
それぞれに異なることを考えて行動する人がいるというのはなんだか良いことのように思う。 なぜ良いことのように思うのかはわからないけど、自分とは違う行動基準で行動する人がいるというのに何か不思議さや面白さを感じるからかなあ。 自分とは違う視点で世界を見ている目線を知れるのが楽しいからなのかもしれない。