春告げ抹茶ホイップ
‹ シリーズ一覧

創作とかについて

創作などについて私がどのように考え捉えているかなど。

5 件
  1. 1 組み合わせ最適問題と小説執筆 組み合わせ最適問題の手法と小説執筆の関係について適当なことを書き連ねてみます。 2026-01-30
  2. 2 「小集団理論」 数理モデルでアートを語る / 「C4P」と「小集団理論」とクオリティの解体不能性 2026年2月17日に投稿した動画を聞きやすさのために合成音声に置き換えて再投稿したものです。 創作論を数理モデルでこねこねして語ってみるという、喋っている人にとっては面白いけど見ている人にとって面白いか謎な動画です。 動画で紹介したもの: - メルマガ「The Blue Envelope」: https://blueenvelope.intheblueshirt.com BGM: OtoLogic(https://otologic.jp) より「娯楽委員会」(CC BY 4.0) 投稿者の𝕏アカウント: https://x.com/MatchaChoco010 0:00 挨拶 0:16 目次 0:31 C4P作文の紹介 3:07 C4P作文の数理モデル 4:01 数理モデルでアートを語る 4:48 小集団理論の概要 5:56 小集団理論の導入とモチベーション 9:07 小集団理論の数理モデル 28:10 小集団における文化醸成の具体例 33:34 小集団の探索と活用のトレードオフ 34:45 自身が帰属する小集団に自覚的になることの重要性 36:54 グローバルに画一的なクオリティの例 40:52 小集団理論における C4P 理論の再解釈 43:12 合意の危険性・権力性 45:20 クオリティの解体不能性とポストモダン思想 51:33 まとめ 2026-03-08
  3. 3 知識の量と、リスペクト vs 好きにやらせろの関係 創作活動や何がしかの活動における先人へのリスペクトと好きにやりたい気持ち、そしてその分野への知識がどれだけあるか。文脈の中での創作について思うことをメモしました。 2026-08-25
  4. 4 「輪島裕介×唐木元『日本ならではの音楽』と『文化の脱植民地化』をめぐる対話」を読んだ 「輪島裕介×唐木元『日本ならではの音楽』と『文化の脱植民地化』をめぐる対話」を読んだのでその感想をメモします。 2026-09-17
  5. 5 私は絵を描く人か 主観的には私は自分を絵を描いたりもする人間だと考えているが、客観的に見たらかなり怪しいものである。 2026-09-22

Webmentions